脳梗塞の後遺症で半身不随だった義父が亡くなった

2016.08.25.Thu.12:19
悔しくって眠れないから、愚痴カキコ。

脳梗塞の後遺症で半身不随だったウトが亡くなった(トメはずっと以前に故人)。
四十九日が終わり、ウトの顧問弁護士がウトから預かった遺言書を持ってきた。
そうしたら・・・・・

ウトと同居していた長男嫁が、殆どの財産を相続する事になっていた。
ウトの長男は10年前に亡くなっており、当時既に半身不随だったウトは長男嫁と養子縁組をしていたそうだ。
私(次男嫁)もコトメ達も何も知らなかった。

私達の遺留分相当の相続は、今までウトが援助してくれた家の頭金等を生前贈与として相殺され
つまり、今現在のウトの全ての財産は長男嫁のもの。
コトメと一緒に騒いでも、長男嫁全く動じず。

ウトは資産家だったから、相続手続きが終わったら海外旅行に行こうと決めていたのに
人生設計すべておじゃんだわ!
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