親友は奴らの執拗なイジメに耐えかねて心を病み自殺した。

2016.08.10.Wed.22:14
続行中の修羅場だが

中学の時、デブだからって俺と親友Aを声と態度で虐めてくれていた女子グループのリーダーと腰巾着その他数名が40代になった今でも独身のまんま

俺は何故か昔っから他人からの評価や嫌味や悪口など気に病むタイプではなかったし、当時の自分の趣味的活動にのめり込む人間だったので耐えれたけれど、親友Aは奴らの執拗なイジメに耐えかねて心を病み自殺した。
その後聞いた話しだけれど
リーダー格だった酒屋の娘 K子は、30過ぎから数々のお見合いや婚活パーティみたいなのに参加するも不発の果てに、過食と拒食を繰り返し40歳の誕生日の日に自殺した。

腰巾着1号の大工の娘K代は、数度の恋愛と破局の果てに40歳時の同窓会の時に、口の悪い♂の同級生から
Aの怨念が肩に付いてるぞとからかわれて、悪のりした俺が
「真面目な話しな、Aの命日に線香上げに行った夜になAの奴が夢にでてなぁ
K子は地獄に引きずり込んでやったよ。と笑ってたは
んで、残るお前等も同罪だとよwww
お前等は結婚出来ねぇし死ぬまで許さねぇって夢の中で俺に告げてくれたぞ。」

と言うと全員がわ~わ~泣き始めた。

んで、その後当てつけのように俺の実家裏手の山の中で首吊ってやがった。
実家っても今は無人の廃屋だし発見遅れて悲惨な状態
俺は仕事中に警察が来るは、事情聴取だの何だので
最悪だったのは、K代の父親に【俺が殺した】みたいに言われて自宅前で暴れられたのが修羅場
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