****の勧誘

2016.06.12.Sun.16:38
文章書くの苦手だから、わかりづらかったらスマン。****に勧誘された話。
オフ会で知り合った時任ぁみ似の子に、料理会に誘われたんだ。
あ、俺って言ってるけど自分女っす。料理会にはメンバーが4人、新規は俺含め3人。
料理会の後、夢の話から、副業の話、マケ、デモの流れだった。

女ばかりだから、洗剤の他に化粧品も出してきてた。
ぁみに、一緒ビジネスにやろう!と強く誘われたが会社は副業禁止なことを伝える。
ぁみ「副業じゃなくて、あくまで製品を買うためにメンバーになるんだから、TSUTAYAのポイントカードと一緒だよ!」
私「じゃあ、ディストリビューターとショッピングメンバーはなんで別れてるの?ビジネスするのが前提だから、別れてるんでしょ?だったら、多少製品が高くてポイントが貯まらなかろうと、副業禁止の会社に勤めてる人にはショッピングメンバーを進めなきゃダメだよ」
ぁみ「えっと、その…」
私「それに、私今日****の説明されるなんて聞いてなかった。これって、ブラインド勧誘って言ってやっちゃいけない事だよね?」
ここで、ぁみのアップが助っ人に入る。
アップ「本当は****の話しをするつもりじゃなかったけど、私ちゃん達が凄く雰囲気の良い人だったからつい話したくなったんだよ」
私「でも、****の鍋を使った料理会をする時点で、****の鍋を使う旨を伝えなきゃダメだですよね?」
ぁみ「だって、言ったら来てくれないと思って!」
私「別に先に****の事聞いてても私来たのに。そんな信用無いんだ。そりゃ、この間BBQで知り合ったばかりだもんね。
でも、そんな信用無い人に一緒にビジネスやろうって簡単に言うのっておかしいと思う。飽くまで個人事業のオーナーになる話しでしょ?私なら信用出来ない人とはビジネス出来ない」
ここら辺で切り上げモードに入る。
新規のコ2人はぁみに対してあきれ顔。メンバーは気まずそうな顔。
私「製品の実験も洗剤を水で薄めてるなら、他社のも薄める前提でつくられてるんだから条件一緒にしないと公正ではないです。」
アップ「普通の洗剤だと、薄めておくと変質するし」
私「薄めておかなくても、たっぷり濡らしたスポンジに少量の洗剤つけたら条件は一緒です。少量で泡立つので、ダバダバ洗剤つけるほうがおかしいです。
あと気になったんですが化粧品、このクレンジングはシリコン入ってます。シリコンって肌に悪いですよね」と、ここまで言った辺りでアップが次の用事が~と言い出して、お開き。

帰り道、新規のコに感謝された。
2人共ぁみとは知り合ったばっかりでいきなり誘われたらしい。
俺としては言いたい事言えたし、スッキリして行って良かったと思った。
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