父親は組長拷問編

2016.06.10.Fri.23:36
では、ガッツリさらっと。
※グロ注意!!

それから1週間くらい経って、偶然、ヤスに会った。
「お久しぶりっす。買い物っすか?」
相変わらずチャラ夫なヤスが声をかけてきた。
拷問ってどんな事をしたのか気になってたんで、これはいいチャンスだ。

「うん、買い物してた。疲れちゃったからコーヒー奢ってくれない?」
ヤスは「いいっすよ。姐さんみたいな美人となら、いつだってオッケっす。」
店に入って、くだらない話を少ししてから、拷問って何したのか知りたいと言ったら、ヤスがこう言った。
「え~、それはちょっと勘弁してくださいよ。オヤジさんから絶対に言うなっていわれてるんすよ。」
そこで私は、
「絶対に、誰にも言わないからさ。約束するから、ね?いいでしょ?」
と言って食い下がった。
ヤスは、絶対に誰にも言わないのならいいですよと言って、話してくれた。
裸にした男を3人で殴る蹴る。
両方の手の小指をつめる。
四つん這いにして、後ろ方鉄パイプを挿入すると男は、ぎゃあーとさけんび
すいません。
途中送信しちゃいました。

ぎゃあーと叫び、やめてくれえと言った。
肛門からは血が流れ始めた。

次に腕を後ろ手に縛り、縛っているロープにフックを引っ掛け滑車で持ち上げる。
んぎゃああと男が叫ぶと同時に、バリっと言う鈍い音がする。肩が外れた音だ。
吊り下げられている男を、容赦なく木刀で打つ。
打たれたところは、あっという間に黒っぽくなり、皮膚が破れ血が滲む。

男を下ろすと次に、ペンチで指の爪を一枚づつはがしていく。
肩が外れているので、腕ぶらんとしたままだ。

コンクリートブロックを幾つか重ねて、
その前に男を膝まづかせ、**をその上にのせる。
**をひとつずつハンマーで叩き割る。
***は小さめのノコギリで引きながら切る。
ハンマーで膝を砕く。
赤くなる迄熱した鉄パイプを再度挿入すると、ジュッとyっs
↑ジュッっという音がし、髪の毛が焦げる様な匂いがする。
ほぼ拷問終了。
腹減った~ということで、ヤスが食事を買いに行った。
メニューは激辛焼肉、激辛キムチ。
優しい組員3人は、お前も頑張ったなあ、腹減ったろ?って言って、無理矢理食わせてたそうだ。
以上です。
関連記事
コメント

管理者のみに表示