目には目を

2016.05.19.Thu.20:07
今から数年前に離婚した父親の元不倫相手一家にやった復讐

この元不倫相手というのが曲者でまだ小さかったころに私を誘拐しようとしたやつ
当時の事を思い出すと若干手が震えるくらいにはトラウマになってる
その犯人で不倫相手が俺の当時いた会社にやってきた
眩暈はするしフラバ起こして倒れそうになりながらも会社なので
本日はどのようなご用件でしょうか?と必死で逃げたいのを頑張って接客したら
不倫相手に「ここだと迷惑でしょ?大事な話だから時間作ってもらえる?」と言われた
ここで初めて「ああ、俺に用があって来たんだ、偶然じゃないんだ」って事に気づいた

この人がもし家族に何かしたら?昔の俺みたいな目にあったら?会社にも迷惑が!
何てことが頭の中をぐるぐる駆け巡ってつい「わかりました」って言ってしまった

ここまでが復讐に入る前の話
会社を出て喫茶店で話を聞いたら不倫相手いわく
「貴方には兄弟がいます」「認知してもらいたい」
「お父様はどこ?」「兄弟なんだから貴方の家族にもご挨拶を」
「挨拶させてくれるわよね私たちも家族になるんだから」
こんな話を荒い言葉で言われ、そのうえ今日連れてきてるからと会わされた

頭ん中ぐちゃぐちゃになるし親父の居場所なんか知らないってのに…
まあそれでその異母兄弟に会わされた、そいつらが私の復讐する最終的な原因になった
向こうは判らなかったみたいだがそいつらは不倫相手に再会する前
妹に暴行を働いたとされるやつだった
それに気づいたら怖い不倫相手とかのこととかよりこいつに対する怒りが沸いてきた

そのあとはもうよく覚えてないが
親父の居場所を教える為とかいう名目で連絡先などを交換した


その後家に帰ってから親に言うわけにはいかないので部屋で1人色々考えた
過去の事もあいつの中では無かった事なのか?
そもそもあのガキのせいで妹が酷い目にあったのに許せるか?など一晩中考えた結果
許せないし許すつもりも無い、殺しのは警察に捕まり身内に迷惑がかかる

なら私以外が手を下せばいいんじゃないか?昔色々やってたからツテならある
これを思いついてから会社に有給をもらって準備に取り掛かった
まずは信頼できる友人や事情を話せる知人などに連絡を取り
犯罪なんかもやってくれる人を探してもらった


金銭面では貯金どころか借金まで出来たが
なんとか金さえくれるなら何でもやってくれる人間を数人集めることが出来た
次に相手の住所と標的の顔などを教えてやってもらう仕事の説明

内容はすごく簡単
俺と同じように拉致・誘拐してもらい、妹と同じように暴行してもらう
そしてまた戻って来られたりしても嫌なので社会復帰出来ないようにする
こんなのがバレたらもちろん捕まるので早く実行することにした
たださすがにその日に実行するのは道具などの関係上無理なので数日経ってからの実行だった
不倫相手は当時親類すべてに絶縁されてるしガキも素行が悪く叩けばホコリしか出ない
いなくなっても周りも警察に捕まったか逃げたか何かヘマをやらかしたと思うだろうと踏まえての計画
以下が復讐の内容
・行動計画としては俺が親父の居場所がわかったと連絡する
・調べてもらった興信所の人がむかえに行くという体で実行犯が車で迎えに行く
・実行犯の親玉の人と一緒に後から車で着いて行く
・あらかじめ用意してもらった建物へGO
・建物についたらゲイによる暴行を飽きるまで行ってもらう
・不倫相手にも同じ目にあってもらう
・母子による行為を録画する

これらを映像で見せてもらった
顔が割れないよう直接見れないのが残念だったがとてもすっきりした
これが私の行った復讐です
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