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見下されてる気がする

2019.01.22.Tue.20:45
そんなつもりじゃなかったけど結果的に仕返し……アレ?な事態になった出来事。

小中時代の元友人ABという人たちがいた。
Bは明るくて優しくて特に悪いところもなかったんだが、
Aがちょっと微妙なところがあった。

昔からどうにも私・B共に見下されてる気がする。
常に見下されてるわけではなく、たまにそう感じるときがあるくらいだし、
時々私をもちあげるような発言もするのでどうにも距離を測りにくかった。
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そこんちの息子(同じく帰省中。学生)が何かこじらせていた

2019.01.21.Mon.20:45
去年のお盆の話。私がやり返したわけじゃないけど。
帰省中、本家のお墓と仏壇がある伯父の家に行ったら、
そこんちの息子(同じく帰省中。学生)が何かこじらせていた。

私の車に同乗して行った従姉がちょっと珍しい職種なので、
伯父伯母私はつい従姉に色々質問してしまった。
伯父「ここだけの話、足の引っ張り合いなんかもあるんだろ?」
従姉「まあね~未だに男社会がはびこってる業界だからどうしてもね…」
という会話に伯父息子(以下従弟)がいきなり噛み付いて
・男は足の引っ張り合いなんてしない
・その業界は皆忙しいからそんな暇はない筈
・でっちあげはやめろ、女の嘘は醜い
・そんなに男を陥れたいのか
・これは日本の男の格を下げる陰謀であり、草の根運動からナンチャラカンチャラ
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父が別人。さわってきた、セクハラ

2019.01.20.Sun.20:45
私は大学進学のため18で実家を出て上京、そのまま関東で就職した。
私が大学3年の時、兄が結婚して兄夫婦が両親と同居。
小姑が泊まるのは兄嫁さんに迷惑だろうと、帰省する時は土産持って
1~2時間お茶いただいてホテルに一泊して帰っていた。
なので実家に8年以上泊まっていなかった。

ある年、お正月前に母から電話があった。
兄嫁さんが都合で実家でお正月を過ごすそうで、大掃除の人手が足りないから
今年は帰省して泊まってくれという要請だった。いーよと答え、29日に愛車で高速使って田舎へ帰った。
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配属になった支店の支店長のAにパワハラをされていた

2019.01.19.Sat.20:45

社会人になって2年目くらいに、オレが配属になった支店の支店長のAにパワハラをされていた

特定されない範囲で
・無能先輩社員:ダ眼鏡(Aのお気に入り社員)のしりぬぐい
・Aがやらかした社外の人間とのトラブル事故が、本社にはオレ達下っ端の平社員がしたことになってた
・会社備品の破壊 → しかるべき社内部署に報告義務が必要な案件を報告せず
・以前勤務していた支店では問題のなかった必要な資材を購入した際の小口現金処理をさせてくれない
これに関しては小口用の手持ち金庫の現金を抜いていた疑惑あり 
やらかした他のトラブルが社内ではヤバすぎてそこまで詳細に調査されず真偽は掴めなかった

Aの圧政の所為でオレのいる支店は最悪だった
オレの所属していた部署の部長BもAの所為で半分は壊れていてた
Bは結局、北部の田舎の支店に人事がおりた、決して栄店ではなかった
車がないと食料品も買いに行けない辺ぴな所という土地・地域だった
支店の業績不振の責任を取らされての人事だったことは誰が見てもわかっていたが口にする者はいなかった

半分おかしいBは通常業務をうまくこなせてなくてそのしわ寄せで、
その下のオレ達の仕事にも影響がでてキャパオーバーになっていた
どうしても社内の正規な方法・手順で処理できない案件をどうするか本当に困った
これを社内規約にのって正規の手順で報告すると、オレは問題ないが支店の事務経理・営業・俺の所属部署の先輩・Aと
かなりの人間を巻き込む事になる

オレと同じでAからパワハラされてた先輩がよく力になってくれていたが
今回の案件を解決できるスキルを持っていなくてドン詰りだった

悩みに悩みぬいて新人の頃お世話になった先輩:半沢さんに相談した

半沢さんはリアル半沢直樹みたいな人で、この人にケンカを売った人間は社内で干されていたし最終的に辞職した人もいた
上の人間も半沢さんを蔑ろに扱う人間はいなかった、それだけ仕事もできたし全国からの時期幹部候補が受ける社内研修も
行かされていた
半沢さんは多少能力がなくても、真面目に勤務してるヤツにはわりとやさしい人だった
ただ敵と認定した人間には容赦のない恐ろしい人間だった

半沢さんは自分とは別支店で勤務してるのに、よその支店の仕事を手伝ってくれた
で仕事してる中で半沢さんはAが今まで隠蔽していた報告案件に気がついた
オレはその内容を半沢さんに質問されたが、
「私が勤務してるときからこの状態で、だれもそれについて何も言いません」と答えた

半沢さんはそのとき、ブチ切れていたらしい
オレは案件を処理することに精いっぱいでそこまで気がつく余裕がなかった

半沢さんのヘルプでなんとかその案件が処理できたが、
正規で処理していないためいろいろとトラブルがあったがなんとかした

それから2~3か月後位だったと思うが、いきなりAが本社によびだされた
隠蔽していた案件が露呈した

Aは役職を解かれて南部の支店に移動となった
支店長までのぼりつめた男が、平まで降格
さすがにオレはAに同情した 奥さんと小学生くらいの子供もいたはずだ
だが、冷静になると今までのパワハラを思い出しA家族単位での不幸に喜んでいた

Aは正式な人事が発令されるまでの間、本社出勤でさらしもの、
Aのお気に入りのダ眼鏡もAの後ろ盾をなくし新しく来たAの後釜の支店長になぶり殺しにされていた
ダ眼鏡の仕事の出来無さは異常で、即行で他店に移動させられていた
戻って来れないように別のローカルエリアに移動となった

ただ、Aのあまりの失墜に社内ではオレが本社に密告した事になっていた
その所為でAとなかよしの上役の何人かから恨まれたのが納得いかなかった
結局これが原因のひとつとして退社することになりました

Aが今どうなっているか知る手段はありません
パワハラと理不尽な圧政をした自業自得だと思っています
正直、A家族が苦しんでいたらいいのにと心の底から思っています

Aがなぜ失脚したのかお分かりだと思いますが、Aは半沢さんが手をまわして失脚しました
それを知る人間はほとんど社内でいなかったのがなんとも言えん結末です
ちょっとした社内の情報通の人でもオレが密告したことになっていましたから

大事な事を書いてなかったので、Aは煎餅でした
どうしても、煎餅だと警戒してしまいます

会社の金で作ったグッズの数々が出品・落札されていた

2019.01.18.Fri.20:45
以前勤めていた会社、直の上司のパワハラがすごかった。
機嫌が良い時は仕事中でもずっと雑談してくる、おもに自分の自慢話。長い。
機嫌が悪い時は仕事上の要件があって話しかけても無視か怒鳴ってくる。仕事進まない。

上司の機嫌が良いか悪いか顔色を伺いビクビクする毎日で、ストレスにより髪の毛が全部抜けた。
上司が社内で使用するアカウント名(メールアドレスの@前など)をすべて統一していることに気づき、
ふと出来心で、その文字列で検索してみたところ、ヤフオクがひっかかった。

そのアカウントから、会社の金で作ったグッズの数々が出品・落札されていた。
グッズの製作・管理を任されていたのは上司、製作には月に一千万単位を費やしていた。

お客様から出品されるにしては多すぎたし、やや厳し目の条件を満たさないと入手できないグッズであること、
社内にグッズが有り余っていること、アカウント名一致、プロフィールに記載されている住所などで上司と判断した。

これは業務上横領罪になるかなと思い、上司に察知されアカウントを消されるのを防ぐため、
取引履歴やプロフィールなどをキャプって保存。

親しい他の社員何人かに、グッズが大量出品されているタイミングを見計らって
「こんな出品が大量に…」と相談の体を装ってばらまいた。

数日経ってアカウントは消されたが、上司は社長とコンプライアンスに呼び出され長い会議を行っていた。
会議室から出てきた上司が「誤解です!」とずっと言っていたのを、こっそり自席から見てニヤニヤしていた。
月末、自主退職という形で上司は会社を去っていった。

のちに「本当は君を解雇するか上司を解雇するかで悩んだ」とコンプラから言われ肝が冷えたが、
親しい社員たちが「あの人(私)がいなくなると業務に支障が出る」と訴えてくれたそうだ。ありがたい。
その会社も他の会社に吸収合併され、消え去ったので、思い出話として。

家庭環境が底辺で小学校時代苛められていた

2019.01.17.Thu.20:45

家庭環境が底辺で小学校時代苛められていた。
市営団地は貧乏人の住むとこなんでしょwwwとかよく言われた。

親も毒親で、私が本を読んだり勉強してても
「勉強なんて役に立たないし生意気になるだけ」と私を見下していた。
兄妹は当たり前のように高卒で就職し、
出来婚してマイルドヤンキーを地で行っていた。

貧乏だから大学も行けず(同級生にこれも馬鹿にされた)、
高卒で就職したが、DQNばっかでまたいびられる日々。

全てから逃げたくなって、とある2chのオフ会に参加したら、
高学歴ばかりで、驚くと同時に劣等感にさいなまれたが、
それでも生まれて始めて話題が合う人と出会えて幸せだった。
親はそんな私を見て「そんな集まりに行ったら自分がみじめになるだけ」と嫌がっていた。

その後色々あって、オフ会メンバーの中の一人と結婚した。
夫は教育関係の仕事で、私が学歴コンプを持っているのを理解していたので
「今からでも遅くない、お前は大学に行くべきだ」と勧めてくれた。

夫の職場では、「嫁を今更大学に行かせるなんて無駄」と反対されたそうだが、
私はそこそこの評判がある大学に合格し、普通の学生と同じ生活を送った。

就職は現役生のように正社員とまでは行かなかったが、
名前だけ出すとスゴイと言われる、
大卒しか就けない職場で働けるようになり、自信が付いた。

今では散々私を見下していた親兄妹や、元同級生たちの方が
生活も苦しく離婚したりしてて、「何でお前だけいい目に遭うんだ」
と、たまに里帰りした時に言われる。

「私はあんたらみたいな惨めな人生送りたくないから
必死に這い上がったんだよ。ギャンブルや男に逃げたりしなかったよ」
と言ったら黙ったけどな。

親の因果が子に報いたんですね

2019.01.16.Wed.20:45

義妹(夫の妹)が「離婚する!」と泣いて帰って来た。
義妹いわく、義妹の姑は「自分の産んだ息子が大好きな異常者」で、
「息子と結婚した女が何がなんでも許せない色ボケ婆」で
「あることないことで嫁を陥れて」
「旦那はマザコンで母親の言いなりのお人形ボクちゃん」
だそうだった。

義妹の泣き言を聞くため、仕事帰りに召集された義兄夫婦、うち夫婦。
義父、義母、義兄、旦那が「義妹ちゃんかわいそう」とむせび泣く中
義兄嫁さんが
「親の因果が子に報いたんですね」
とズバっと一言。
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勤めていたIT企業がブラックホールも真っ青になるくらいブラックだった

2019.01.15.Tue.20:45
ギリギリアウトかもしれないけど、そこはフェイクってことにしておいて下さい。

以前勤めていたIT企業がブラックホールも真っ青になるくらいブラックだった。
労働時間も然る事ながら上司からのパワハラが酷く、特に私への当たりがかなりキツかった。

それでも頑張っていたけど、恩師に相談した際
「それはパワハラってレベルじゃない、単なるいじめだよ」
と言われたことで退職することを決意。
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鈍臭い鈍臭い

2019.01.14.Mon.20:45
高校生の頃の話。

出身校の運動部系はテニス以外は弱小だった。
そんな弱小運動部でも文化部に対するカーストの様な物はあり、
文化部の俺を「鈍臭い」「(体育の授業中)下手くそ!」等と煽ってくる奴がクラスにいた。
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自称「読み巧者」

2019.01.13.Sun.20:45
大学の創作文芸サークルに所属している。
創作は基本的に年一回、学祭で発行する同人誌用に書くだけで
あとの期間は週1冊皆で同じ本を読み、皆で書評を言い合うのが慣例だ。

そのサークルにAという奴が入ってきた。
Aは自称「読み巧者」で、自分じゃ毒舌の切れがいいと思っている典型的なタイプ。
週1回のお題として出された本を必ずくそみそに貶す。
しかもろくに読んでいない。
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